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占いを学びはじめた、きっかけの話

更新日:2月5日

占いは、前から好きでした。

手相の本を読んで、自分の手相を見たこともあります。


学校で心理学を学んだとき、

心理学者のユングが東洋の易を研究していたと知りました。


ユングといえば、シンクロニシティ。

シンクロニシティといえば、乃木坂46の歌にもありますよね。


東洋易学。

その言葉が、ずっとどこかに引っかかっていました。


当時は福祉関係の仕事をしていましたが、

「いつか一人で、何かやってみたい」と思っていました。


占い師に相談したことはありません。


仕事をやめようかな。

相談する人もいないな。

じゃあ、自分で占ってみようかな。


その前に、習いに行ってみるか。


そんな流れで、あれよあれよと占い師に。


今でも専門は、社会福祉士です。(アイデンティティ)


なんとかなるもんですね。


リラクゼーションを始めたきっかけは、また別の機会に。



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